いずみだ裕彦 主要な著作

「知識国家論序説~新たな政策過程のパラダイム~」(共著)
東洋経済新報社(2003.3)

☆政策形成とは、まさに組織を超えたナレッジ・マネジメントである。
これからの政策形成のあり方や、日本の国家像について論じる。


「RFタグの開発と応用Ⅱ」(共著)
(社)日本自動認識システム協会(2004.5)


「デジタルID革命」(共著)
日本経済新聞社(2004.1)

☆生産者、製造年月日、原材料、流通経路まで大量情報を消費者に届けるICタグ。
30兆円市場の期待も高まる新技術だが、プライバシー保護などの課題はクリアできるのか?基礎知識からビジネスモデルまで徹底解説。



「国際複合一貫輸送における課題と展望」社会環境・先端技術の最新動向(共著)
日本工業出版(2003.8)

☆現在のITを中心とした社会システムを支える重要なインフラとして、AUTO-ID<自動認識技術>が注目されている。
AUTO-IDに係わるメーカー・ユーザー・SIに向けた「社会環境・先端技術の最新動向」としてまとめている。。


「自動認識技術(非接続タグ)の可能性と展望」
月刊バーコード8月号 日本工業出版(2003.8)


「自動認識技術(非接触タグ )の可能性と政府の役割
~ 経済競争力確保のための標準化活動のあり方~」 
経済産業研究所 ポリシーディスカッションペーパー(2003.7)


「知識国家論序説」 
経済産業ジャーナル5月号(2003.5)

☆現在のITを中心とした社会システムを支える重要なインフラとして、AUTO-ID<自動認識技術>が注目されている。
AUTO-IDに係わるメーカー・ユーザー・SIに向けた「社会環境・先端技術の最新動向」としてまとめている。


「政策形成過程におけるナレッジマネジメント技術の導入」
通産ジャーナル9月号(2000.9)


「今後の通信放送行政の方向」
地球産業文化研究所報告書(1999)


「The Role of Japan in the Asia Pasific Area」
UBC報告書(1995)


「産業別に見た中期需要予測」
通産資料調査会(1994)

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